【東海道五十三次女子ひとり歩き旅】第4区:品川宿(新馬場駅~立会川駅)

今回は、東海道の1番目の宿場町「品川宿」の後半「南品川宿」エリアを歩いていきます。

南品川宿の範囲と言われているのは、目黒川に架かる「品川橋」付近から、現在の「品川寺(ほんせんじ)」や京急線「青物横丁駅」と「鮫洲駅」の間付近まで。

その境界を越えると、気づけばあたりは落ち着いた住宅街へと景色を変えていきます。
宿場町の内と外が切り替わる感覚を、現代でも肌で感じ取ることができるエリアです。

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