【記事】その他
【東海道グルメ】江戸時代のバズり飯!川崎宿・万年屋の名物「奈良茶飯」を実際に食べてみた!
こんにちは!東海道女子ひとり歩き旅を楽しんでいる「ともも」です。 「第6区:六郷の渡し~川崎宿」のルートガイドの記事の中で、チラッとご紹介した川崎宿の大人気グルメ「万年屋の奈良茶飯」。 江戸時代の旅人たちが「ワラジを脱ぐのも忘れて食べた」と... 【記事】ルートガイド
【東海道五十三次女子ひとり歩き旅】第6区:六郷の渡し-川崎宿(京急蒲田駅~川崎駅)
徒歩でつなぐ東海道五十三次のひとり旅、今回はついに「江戸(武蔵国)」を脱出して「神奈川(相模国)」へと突入する「第6区」を歩いてきました。 今回のスタートは京急蒲田駅。都会の喧騒を抜け、かつて旅人たちが渡し船で多摩川を渡った「六郷の渡し」... 【記事】予習
【東海道五十三次を歩く旅:予習編】第3回 第二の宿場町「川崎宿」—“後発”宿場の大逆転劇!多摩川の難所を救った田中休愚と川崎大師の信仰
こんにちは!東海道女子ひとり旅の「ともも」です。 日本橋を出発し、第一の宿場町「品川宿」を抜けると、次に見えてくるのが第二の宿場町「川崎宿」です。現在の神奈川県川崎市川崎区にあたります。 今でこそ大都市の川崎ですが、実は東海道のスタート当... 【記事】ルートガイド
【東海道五十三次女子ひとり歩き旅】第5区:品川宿-川崎宿間(立会川駅~京急蒲田駅)
東海道五十三次を自分の足で歩く、女子ひとり旅。 第5回目となる今回は、立会川駅から京急蒲田駅までの区間を歩きます! 品川宿の賑やかな雰囲気を抜け、いよいよ武蔵国(東京都)から東海道の難所と言われた六郷川(多摩川)の手前、川崎宿の手前までを進... 【記事】その他
【東海道五十三次】「御宿場印」集めのすすめ!楽しむコツと全53宿場の販売場所・定休日一覧
神社仏閣を参拝した証としていただく「御朱印」や、お城を訪れた記念の「御城印」。いま、街道歩きファンの間で大きなブームとなっているのが「御宿場印(ごしゅくばいん)」です。 旧東海道の宿場町を訪れた記念に集めるこの御宿場印、ただの記念品以上の... 【記事】周辺スポット
【品川宿周辺みどころスポット7選】旧東海道から寄り道して巡るおすすめ散策モデルコース
旧東海道の品川宿は、江戸から旅立つ人々で賑わった最初の宿場町。メインの街道を歩くだけでも十分楽しいエリアですが、実は宿場町の周辺に少し足を延ばすと、江戸時代のこのエリアの歴史や雰囲気を感じられるスポットがたくさんあります。 今回は、旧東海... 【記事】ルートガイド
【東海道五十三次女子ひとり歩き旅】第4区:品川宿(新馬場駅~立会川駅)
今回は、東海道の1番目の宿場町「品川宿」の後半「南品川宿」エリアを歩いていきます。 南品川宿の範囲と言われているのは、目黒川に架かる「品川橋」付近から、現在の「品川寺(ほんせんじ)」や京急線「青物横丁駅」と「鮫洲駅」の間付近まで。 その境界... 【記事】その他
【保存版】東海道五十三次・全宿場町マスターガイド:距離&最寄り駅一覧
江戸時代、日本の大動脈だった「旧東海道」。日本橋から京都・三条大橋までの約495kmの間には、53の個性豊かな宿場町が置かれていました。 今回は、現代の東海道を旅する人必見の「全宿場町の一覧データ」をお届けします! 各宿場間の距離や日本橋からの累... 【記事】ルートガイド
【東海道五十三次女子ひとり歩き旅】第3区:品川宿(品川駅〜新馬場駅)
今回はついに、東海道の記念すべき1番目の宿場町「品川宿」を歩いていきます。その中でも今回は、「歩行新宿」から「北品川宿」エリアを中心にじっくりご紹介します! 周辺にはぜひ立ち寄ってほしい見どころが本当にたくさんあります。街道から少し外れる... 【記事】予習
【東海道五十三次を歩く旅:予習編】第2回 第一の宿場町「品川宿」—江戸庶民が熱狂した一大レジャースポットの歴史
日本橋を発った旅人が、東海道で最初にたどり着くのが第一の宿場町「品川宿(しながわじゅく)」です。ここは単なる宿泊地にとどまらず、江戸湾を一望できる美しい景勝地であり、江戸庶民が日帰りで楽しむ一大レジャースポットでもありました。今回は、品...
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