2026年– date –
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【記事】ルートガイド
「六郷の渡し」に思いを馳せながら川崎宿に突入【東海道五十三次女子ひとり歩き旅・第6区】
徒歩でつなぐ東海道五十三次のひとり旅、今回はついに「江戸(武蔵国)」を脱出して「神奈川(相模国)」へと突入する「第6区」を歩いてきました。 今回のスタートは京急蒲田駅。都会の喧騒を抜け、かつて旅人たちが渡し船で多摩川を渡った「六郷の渡し」... -
【記事】ルートガイド
品川宿-川崎宿間(立会川駅~京急蒲田駅)を歩いてみた【東海道五十三次女子ひとり歩き旅・第5区】
東海道五十三次を自分の足で歩く、女子ひとり旅。 第5回目となる今回は、立会川駅から京急蒲田駅までの区間を歩きます! 品川宿の賑やかな雰囲気を抜け、いよいよ武蔵国(東京都)から東海道の難所と言われた六郷川(多摩川)の手前、川崎宿の手前までを進... -
【記事】コラム
【東海道五十三次】「御宿場印」集めのすすめ!楽しむコツと全53宿場の販売場所・定休日一覧
神社仏閣を参拝した証としていただく「御朱印」や、お城を訪れた記念の「御城印」。いま、街道歩きファンの間で大きなブームとなっているのが「御宿場印(ごしゅくばいん)」です。 旧東海道の宿場町を訪れた記念に集めるこの御宿場印、ただの記念品以上の... -
【記事】ルートガイド
品川宿(新馬場駅~立会川駅)を歩いてみた【東海道五十三次女子ひとり歩き旅・第4区】
今回は、東海道の1番目の宿場町「品川宿」の後半「南品川宿」エリアを歩いていきます。 南品川宿の範囲と言われているのは、目黒川に架かる「品川橋」付近から、現在の「品川寺(ほんせんじ)」や京急線「青物横丁駅」と「鮫洲駅」の間付近まで。 その境界... -
【記事】コラム
【保存版】東海道五十三次・全宿場町マスターガイド:距離&最寄り駅一覧
江戸時代、日本の大動脈だった「旧東海道」。日本橋から京都・三条大橋までの約495kmの間には、53の個性豊かな宿場町が置かれていました。 今回は、現代の東海道を旅する人必見の「全宿場町の一覧データ」をお届けします! 各宿場間の距離や日本橋からの累... -
【記事】ルートガイド
品川宿(品川駅〜新馬場駅)を歩いてみた【東海道五十三次女子ひとり歩き旅・第3区】
今回はついに、東海道の記念すべき1番目の宿場町「品川宿」を歩いていきます。その中でも今回は、「歩行新宿」から「北品川宿」エリアを中心にじっくりご紹介します! 周辺にはぜひ立ち寄ってほしい見どころが本当にたくさんあります。街道から少し外れる... -
【記事】ルートガイド
東海道(新橋駅〜品川駅)歩いてみた【東海道五十三次女子ひとり歩き旅・第2区】
前回は日本橋から新橋駅までを歩きましたが、第2区目となる今回は、新橋駅から品川駅を目指します。 かつての江戸の南の玄関口「新橋」をスタートし、最初の宿場町である品川宿の入り口前まで歩きます。都会のビル群の中に隠れた、江戸の面影を探しに行き... -
【記事】コラム
東海道五十三次は「ツアー」で行くべき?個人で歩くメリットと、賢い歩き方のススメ
江戸時代の旅人と同じ景色を求めて、日本橋から京都を目指す東海道五十三次の旅。 いざ始めようと思った時、一番に悩むのが「ガイド付きのウォーキングツアーに参加するか」「自分一人(個人)で歩くか」ではないでしょうか。 最近では日帰りのウォーキン... -
【記事】コラム
旧東海道を歩く!失敗しないための持ち物完全ガイド【初心者必見の必須持ち物リスト】
旧街道歩きは、数キロの散歩とは全くの別物です。1日20km、30kmと歩き続ける中で、わずかな装備の差がその日の目標のところまで「完歩できるか、途中までで終わりにするか」の分かれ道になります。 今回は、実際に街道を歩く中で見えてきた、「これだけは... -
【記事】ルートガイド
日本橋から東海道歩き始めてみた日本橋〜新橋駅)【東海道五十三次女子ひとり歩き旅・第1区】
いよいよ今回から、東海道五十三次の旅がスタートします! 最初の区間は、すべての道の起点である「日本橋」から「新橋駅」まで。これから長い旅路を歩み始めるにあたって、この日本橋からのスタートは非常に歩きやすく、モチベーションを維持するのに最適...
